粉ミルクの悪い点

公開日:  最終更新日:2011/06/13

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やはりメリットがあれば、逆のデメリットもあるもの^_^;
粉ミルクのちょっと困った点などをまとめました。

 

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1.お金がかかる
けっこうミルク代ってかかるんです!
最初のうちは赤ちゃんの体が小さいので飲む量も少ないので大して感じないのですが、
段々と“エッ?もうなくなっちゃったの?!”というくらい早くなくなります(-_-;)

もちろんミルクを飲むためには、哺乳瓶を買っておくことも必要です。
赤ちゃんによっては良い商品と言われている哺乳瓶でも嫌がったりすることあって、
飲んでくれる哺乳瓶を見つけるのに一苦労したなんていうママさんもいました。

2.買ってくるのが重い&ちょっと大変
安く買おうと思うとどうしても特売の2缶セットになるのですが、これがけっこう重い!
エレベーターのないアパートなどの2階・3階に住んでいる場合は、
子ども・ベビーカー・ミルクを持って上がらなければならないのでちょっとつらいと思います。

また1缶ものを特売日に狙っていたけど、大雨なんてなると買いにいけなかったり・・・。
ちょっと割高でも通販で購入したほうがラクでよいかもしれません!

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3.ミルクを作る手間がある
おっぱいならすぐにその場であげられますが、ミルクは作らないとなりません。
夜中の眠い時に起き出して作るのはちょっとつらいです・・・。

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4.哺乳瓶を洗う手間がある
飲んだ後は哺乳瓶を洗っておかないと、次に困ってしまいます。
洗った後に消毒しておく手間もありますよね。

5.外出時は一式持っていかないとならない
目的地が近所のショッピングセンターで、
授乳時のお湯もあるということが事前にわかっているのでもない限りは
やはり外出時はミルク・お湯・哺乳瓶を持参しないと心配です。

出かける時の荷物の準備も大変だし、抱っこでさらに荷物があるとなると尚更たいへん!
ガラス製の哺乳瓶の場合はかさばるだけでなく重いです(-_-;)

使い捨ての哺乳瓶もありますが、いつもの乳首じゃなきゃイヤ!という
赤ちゃんもいるので注意が必要です☆

使い捨てタイプの哺乳瓶


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